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町民からの公募により、町村合併20周年を記念して制定しました。緑豊かな田園都市として発展する多古町の姿をデザイン化したものです。円を支える三本の柱は、農業、工業、商業を象徴し、これらが調和したまちづくりへの決意と願いがこめられています。昭和50年6月18日制定
町民からの公募により、町村合併40周年を記念して制定しました。あじさい遊歩道、あじさい祭りなど広く親しまれています。平成6年11月23日制定
多古町の大地を形成する関東ローム層。その土質にもっとも合った樹木がさざんかです。民家の生け垣などにも広く利用され、町民にとても親しまれていることから、アンケート調査の結果、町を象徴する木として選ばれたものです。昭和50年制定