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アスベスト含有吹付材が使用された旧教職員住宅について

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2017年09月11日(月) 

多古町教職員住宅は、昭和47年4月から平成24年3月に取り壊すまで39年間使用しましたが、その中で微量の石綿(アスベスト)を含む吹付材の使用がありました。
平成18年当時に実施した室内空気中のアスベスト測定結果は以下のとおりです。


0.5f/L未満(空気1リットルあたりアスベスト繊維0.5本未満) ※測定下限値未満により計測不能

(参考)大気中におけるアスベスト環境基準 10f/L


当該教職員住宅は、平成18年にアスベスト撤去工事を実施し、その後平成24年に取り壊して現存しておりませんが、アスベストによる健康被害が社会的な問題になっていることから、健康被害相談窓口と石綿健康被害救済制度の情報提供をいたします。


 

◆千葉県では、アスベストによる健康被害相談窓口を開設しています。

石綿(アスベスト)健康相談について 【千葉県ホームページ】



◆「石綿による健康被害の救済に関する法律」に基づく石綿健康被害救済制度があります。

石綿(アスベスト)による健康被害救済制度について 【千葉県ホームページ】

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