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白地地域の建築形態規制について

都市計画課

千葉県では、平成16年2月3日付けで都市計画区域のうち用途地域の定めのない区域(白地地域)における建築物の建ぺい率、容積率、道路斜線規制、隣地斜線規制のそれぞれの数値を見直し、下記のとおり決定しました。
この規制数値は、平成16年5月1日から適用されています。


建ぺい率(建築面積÷敷地面積)上限

60%


容積率(述べ床面積÷敷地面積)上限

200%


道路斜線制限

前面道路の反対側の境界線からの距離(a)が20m以下の場合、(a)×1.5


隣地斜線制限

建物の立上がりが20mを超える場合その超えた部分について、隣地境界線からの最短距離×1.25


下のファイルに、新旧対象表を掲載しています。



白地地域の建築形態規制(pdfファイル)


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