

「道の駅多古」をスタートし、田んぼの中の道を通り、歴史の面影を残す中地区へ。さらに、食と情緒を味わえるまちなかへ至る散歩コースの紹介です。
春には菜の花、初夏には一万株のあじさいの花、秋にはコスモスが咲き乱れます。
国道296号と栗山川の交差する多古大橋のたもとに位置する道の駅多古は、水平に伸びる田園風景の中にあります。3基の白い風車と大きな水車がシンボルです。
多古町の史跡を訪ねてみてはいかがでしょうか。
多古町の史話、千葉家騒動と飯篠長威斎家直を紹介します。
四季を通した多古町のふるさと祭りを紹介します。
多古町が誇る「多古米」を紹介します。
多古町で多古米と共に力を入れている農産物が、やまといもです。
1997年度から3年間『むらおこし事業』による特産品開発を進めてきました。
多古町では、シーズンになると、おいしい水と新鮮な空気にはぐくまれた各種果物のもぎたての味が堪能できます。
多古の美味をお届する直売所のご紹介です。
多古米を使った太巻きずしにチャレンジしてみませんか?